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皆様、ご訪問ありがとうございます。

[猫]皆さん、こんにちは。英語は、何かと大変ですが、一緒に明るく頑張りましょう。
でも、ここでは変な話が、多いのですが、ですね。 [決定]
ブログは,記事を2つずつ表示しております。すこし長い点はお許しください。
nyc_uni.jpeg
(足立「西新井橋」 から見た遠景?)

まいどくだらない話が多いのですが、ひらに、ひらに・・・。
コメント、ご感想、気付いたことなどございましたら、ドシドシ、どんどこお寄せください。

新・姉妹ブログ誕生{1日1分やさしい洋書
スタート The Big Pancake(1)~(3)完~~第10回 Fofgetful Little Fireman (1) (2)(3)(4) 完
~~~~
時々1日ズル休みで、午後5時(できるだけ)前後にアップ、ほぼ毎日、少しずつ進みます。

新しい、1日1分の総目次ができました。 よろしく、お願いいたいします。 
てっつぁん目次 161話 ☆1日1分やさしい洋書☆
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父カワセミは元気で、ときどき表に出てきます 水元公園カワセミの里 の巻 [水元公園カワセミの里]

冬木立2_R.jpg
冬木立 虹彩
今は夏ですけれど、虹彩のよくでた画像が見つかったので。

キティちゃんカメラカバーにとまったコムラサキ(蝶)。カワセミの里
17 - 2.jpg
この橋の上からですと、池が見渡せて、カワセミも綺麗に撮れます。

餌採り不動_R.jpg
8月21日撮影 水元公園 不動池 父カワセミ
頑張れニッポン_R.jpg
毛づくろい

子猫の一匹_R.jpg
カワセミの里で生まれた子猫ちゃん(五匹のうちの一匹)
まだ五匹揃って、元気に飛び回っています。

飛び出し35_R.jpg
8月21日撮影 水元公園カワセミの里 父カワセミ
飛び39_R.jpg
羽のいたんだ父カワセミですが、元気です。

カワセミ36_R.jpg

だいたいいつも、カワセミの里の池にいますが、木陰でお休み中。


☆☆
皆さん、こんにちは。

ご訪問、コメント、ありがとうございます。

日が照って暑いとずっと木陰にいて、なかなか表に出てこない父カワセミですが、カワセミの里の池には、ほぼ毎日、ずっと居ます。

羽はけっこういたんでいますが、元気です。

回数は少ないものの、ときどき表に出てきます。

日中でも日が陰ると、けっこう多く出てきます

だいぶ日の落ちた夕方6時からは、見やすいど真ん中に、ずっと居ます。

雌カワセミちゃんは、バカンスからまだ戻りません。


ということで、現在、カワセミの里の池では、
曇りの日、雨の日、陽射しの暑い時でも雲に遮られて日が陰った時、
父カワセミの飛翔姿を多く撮影できます。

原因はわからないのですが、想像しますに、この父カワセミ、
一時的に、
晴れて日が照った場合、どうも水面の反射で餌小魚が見にくくなっているようです。
暑いからというのが主な理由ではなく、日差しがきつく魚が見にくいからというのが、出てきて餌採りをしない理由のような気がしています。
普通のカワセミは、そんなことはないのですが。何か支障があるような気がしてなりません。

8月21日(日)は、朝から晴れて暑かったので、

朝からさっぱり表に出てこなかったのですが、
午後2時半過ぎ、
雲で日が陰った途端、出てきて餌採りを始めました。お魚二匹ゲットで遅いお昼の食事。

まだ日は陰ったままの、
約1時間後の午後3時45分、ふたたび出てきまして、
そこから約1時間、ずっと表に出ずっぱりで、
7~8回飛び込み、
小魚&エビを6回ほど食べ、いずこかへ。

結果的に、
平均すれば10分に一回ぐらいのわりで、池に飛び込んだのですが、いつ飛び込むかはさっぱりわかりませんので、約1時間、ずっとカワセミをカメラで追い続けます。

疲れたので、途中三度ほど、カメラから目を離して、小休憩しました。その間に一回飛び込まれましたけれど。

日の落ちる寸前、午後6時に戻ってきまして、暗くなるまでずっと居りました。

カワセミの里の池に、父カワセミはいつもいて、たまに撮影できます。陽射しが陰った時がチャンスです(撮影的には困るのですけれど)。

☆☆
さて、

水元公園内の約4.5キロ離れた、もう一つのカワセミ頻出スポット不動池では、

しばらく池を離れていた雄雌つがいのカワセミが戻ってきまして、


枝 飛び出し1_R.jpg
父カワセミ
枝飛び出し20_R.jpg

バトル1_R.jpg
カワセミバトル 母(右)と一番子娘(左)  母優勢 不動池

それまでのさばっていた、一番子娘と激しいバトルに。

やはり、母優勢のようで、母に追いかけられていますが、それでもしぶとく池に出てきます。
二番子幼鳥も、だいぶ大きくなり、ときどき戻ってきます。

父母は、三番子の雛育てをしているようで、餌持ち帰りのシーンも見かけます。
雛へ餌持ち帰り1_R.jpg
雛にはちょっと魚がデカすぎる気はしますが、魚持ち帰り体制の父カワセミです。

魚には鱗がありますので、頭からでないと飲み込めないのですが、相手が飲み込めるように自分が食べる時とは逆向きに咥えます。雌に給餌する際も同様。
このままの態勢で、咥えたまま、巣に飛んでゆきます。


というわけで、
現在、雄雌つがいのカワセミがもどってきていて、餌採りもし、
一番子娘もまだ追い払われず出てくる状態で、

不動池がホットです。

暑い日には、ホントにホットです。
すご~く暑いのです、本当に。
もうすぐ暑い夏も過ぎ去りますので、これからはいいのですが。

木陰などの日陰はなく、ごくわずかなパラソル傘2本しか設置してありませんので、
陽射しの暑い日に、長くいますと、熱中症の心配があります。

たいがいのカワセミカメラマンは、少々の暑さなど、カワセミが出ていれば大丈夫、ではありますけれど。

ただ、この不動池の案内は水元公園のどこにもありませんので、
カワセミ撮りに詳しい人に聞かないと、辿り着けません。
地元の人でも、あまり知られていません。
江戸川に近い離れた一番西の、野球場とテニスコートの横にあります。

カワセミの里から歩きますと、健脚で1時間10分かかります。
金町駅からはバス便もあります。

しかし、現時点ではほぼ必ず、約10メートルの距離で、カワセミを間近でみれます。


カワセミ画像は、追加される場合があります。
子猫ちゃん画像も、追加される場合があります。

最近のソネットは、縦位置の写真にはきちんと対応していないようで、せっかく撮った縦位置の写真がマトモに出せません。縦が寸詰まりになるのは、どうしてなのでしょう?

例によりまして、カワセミ写真の多くは、GANREFに。

GANREF
足立sunnyのポートフォリオ(リンク)



どうも、ですねぇ、秋深く~冬になりませんと、こういう輝くカワセミは撮影できそうにないのですが。。。
冬のカワセミ_R.jpg

まだまだ夏も頑張ります。

☆☆
恒例 カワセミを探そう?

雛へ餌持ち帰り1_R.jpg

餌小魚を咥えている父カワセミを発見できましたでしょうか。

☆☆
西新井sunny-side upの近況

餌採り不動_R.jpg

ご訪問、コメント、ありがとうございます。

水元公園カワセミの里では、現在、つがいの父カワセミを、ときどき撮影できます。
晴れた絶好の時にはあまり多く出てきませんが、曇り、雨、日が陰った際には、けっこう表に出てきます。
夕方6時には、ずっと、見やすい位置にとまっています。 

雌カワセミちゃんがバカンスから戻ってくれば、もっとたくさん撮影できるようになると思います。たぶん、9月の初めころ。

もう一つの池では、カワセミ雄雌のつがい、一番子などを、撮影できます。
この池にたどり着ければ、ですけれど。
カワセミの里へ来られた場合、1時間10分歩くと、この池に着きます。
健康にはとてもいいですね。 

ブログめぐりは、父カワセミのごとく、暑い時は木陰で休んで陽射しが陰ったら表に出てお伺いしたいと思いますが、健脚でないとたどりつけないかもしれません。途中でバテましたらお許しください。

※本日の一品

image.jpg

カリカリと、きんぴらと卵のホットサンド。

どちらを食べるべきか、それが問題です。子猫用のカリカリか猫缶を買ってきませんと。

では。


早朝から夕方まで11時間、ずっと父カワセミが見えていても・・・ 水元公園カワセミの里 の巻 [水元公園カワセミの里]

水面飛び出し12_R.jpg
8月13日(土)撮影 幼鳥
幼鳥 餌採り2_R.jpg

幼鳥 ポートレート
棚の角1_R.jpg

幼鳥 餌採り4_R.jpg
8月13日(土)撮影 幼鳥
百日紅5_R.jpg
百日紅トリミング2.jpg
百日紅飛び3_R.jpg
百日紅が池畔に咲いています  カワセミの里の池。

☆☆
皆さん、こんにちは。
ご訪問、コメント、ありがとうございます。

水元公園カワセミの里、

8月11日(山の日)
ずっと不在でした父カワセミが、里の池に戻ってまいりました。

この父が、ですねぇ、困ったさんなのです。

その11日まで、
朝6時過ぎから里の池にいれば、午前中で3~4回、午後に1~2回、幼鳥雌カワセミちゃんの餌採りシーンを撮れる機会があり、

お盆休み期間中の、
8月13日(土)までは幼鳥が出ており、
カワセミカメラマンの活躍の余地があったのですが、

11日~13日までの、父カワセミの幼鳥追い払い活動により、
8月14日(日)、ついに幼鳥が来ず、
ものすご~く暇となりました。

子育ては、頑張ったのですよ、この父は。

父カワセミは、
池畔のピラカンサ木の木陰で、朝6時半から夕方5時半まで、ずっといて、
池を監視しつつお休み中。
11時間も、ずっと木陰にいるのは見えていましたが、表に出てきません。

ときどき、木の真下の池縁に飛び込んで餌採りをしつつ、あとは監視休憩中。

ボロボロな父_R.jpg
ここはピラカンサのちょっと横の、葦の生えているところ。11日は、こちらの葦でもお休み中でした。

子育ての、巣穴への出入りで、羽ボロボロ状態の父カワセミですが、今は、その幼鳥や他のカワセミの追い出し、追い払いに専念しています。
カワセミの里の池には、水元の他で生まれた子供や成鳥もやってきますので、縄張り堅守というべきか。

11日(山の日)以降、追い払われつつも、
13日(土)までは出てきていた幼鳥も、ついに、この日は姿を現しませんでした。

幼鳥が出てきたら、追い出し・追い払いのアタックをかけようと、 縄張り保全中の父は、ちょうど監視に適当なピラカンサ木陰で
ずっと休んでいるのです。

幼鳥へアタック_R.jpg
木陰から出てきて、幼鳥に追い出しアタックをかけた父:8月11日(山の日)

ということで、

父カワセミの縄張り堅守・追い払い活動の成果として、
14日(日)のように、
幼鳥が飛んで来ないとしますと、


木陰で休む父しか撮影対象がありません。

父カワセミがこの木陰で堅守体制のままですと、
8月後半のカワセミの里、
カメラマンは、ものすご~く暇になりそうです。

35メートル先の、木陰にいる父は撮り放題なのですけれど。

若しくは、父カワセミの木陰で堅守体制が変わり、木陰から出てきて普通に表に出てくるようになれば、それはそれでよいのですけれど。

カワセミの里の池は、現在、木陰注意報発令中です。
橋の傍のピラカンサの木の下枝に特に注意です。


8月15日。
父カワセミ、少しだけ出てきてくれました。

父とび008_R.jpg

父とび110_R.jpg

☆☆
現在の、父・雄カワセミ その姿

父カワセミ トリミング_R.jpg
土手様の土に掘る横穴式の巣穴の直径が狭いため、出入りの際に羽が相当こすれてどんどん痛んできます。

子育て後の親カワセミの羽ボロボロ姿は、カワセミ撮りの方々は毎年撮られているものの、心情的に非公開としている方がほとんどと思われますが、
カワセミに迫るうえで欠かせない部分もありますので、本日撮れましたその姿を公開したいと思います。

つがいになりたての、まだ子育てをしていない、3月時点での彼の綺麗な容姿を次の写真で。
雄カワセミ3_R.jpg

少し巣穴をほり始めた頃、肩の辺りの羽が擦れてやや退色しつつある容姿。
雄カワセミ後姿_R.jpg

子育ての、巣穴への出入りで(こすれて)傷んだ羽は、秋遅く~冬には、元通りに近い、カワセミ本来の綺麗な羽になります。


☆☆
カワセミの里の4.5キロ東にあります水元公園「不動池」では、現在、一番子幼鳥と二番子幼鳥の二羽が出ています。

一昨日14日から、つがいの雌カワセミが帰ってきて、餌採り&雛への餌持ち帰りをしているそうですが、どのくらいの頻度で池に飛来してきているかは不明です。

朝~午前中は、比較的近くで見れる機会もあるようですが、当方はカワセミの里の池に張り付いていますので、日々の変化状況はわかりません。

水元かわせみ倶楽部HPにリンクされたブログ中に、不動池で撮影される方のブログがありますので、現在の不動池情報は、そちらを随時ご覧ください。

水元かわせみ倶楽部HP(リンク)
(不動池情報は、毎日更新「一写入魂のブログ」が詳しいかと)

かわせみ倶楽部の平成28年翡翠写真(リンク)
なお、このカワセミ写真の中で、Adachi となっていますのが、当方の投稿しましたカワセミ写真です。


☆☆
カワセミの里の5匹の子猫は、すこぶる元気です。
前回登場しなかった子3匹を。
子猫ちゃん1_R.jpg
生垣で遊んだので、枝葉がくっついたのですね。

BB5A1514_R.JPG

全部で5匹いるのですが、写真で揃えるのは意外と難しいのです。


☆☆

さて、池のカワセミ状況は上記の感じですが、
13日までは、幼鳥が出てきていましたので、ちくっとその活躍画像を張り付けさせていただきたいと思います。

主に、木陰で撮っていますので
熱中症にはまだなっておりません。

水面飛び出し7_R.jpg

幼鳥餌採り1_R.jpg

水面飛び出し8_R.jpg

父餌採り1_R.jpg
これは父カワセミ


☆☆
恒例 カワセミを探そう?  意外とかんたん編

水面飛び出し109.jpg 
水面から飛び出しましたカワセミを発見できましたでしょうか。


現在、GANREF足立sunny(リンク)で、
これまで撮ったカワセミ写真を、整理しつつ投稿しています。
ブログ未出の写真もけっこうあります。

では また。

☆☆
西新井sunny-side upの近況

半年前の雄カワセミ
雄カワセミ3_R.jpg

雄カワセミ後姿_R.jpg

今の雄カワセミ(父)
父カワセミ トリミング_R.jpg

ご訪問、コメント、ありがとうございます。

里の池に、親・雄カワセミが戻ってまいりましたが、かれが幼鳥を追い払ってしまったため、幼鳥の飛来がストップしました。
その雄カワセミは、木陰でお休みしていることが多いため、8月後半、もしかしますと、カワセミ里前の池に終結したカメラマンは、ものすご~く暇かもしれません。

ブログめぐりは、メダルラッシュのごとくお伺いしたと思いますが、予選敗退種目も多いため、辿り着かないかもしれません。
うちにはテレビがないので昼間も夜中もオリンピック中継は見れないのですが、寝不足が解消されましたら、お伺いできると思います。

※本日の一品

image.jpg
里の子猫があまりに可愛いので、25年ぶりにキャとフードを買いました。
キャラットミックス(左)よりも、右のパックの方が少しウケがいいようでした。
では。


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